東京五輪の聖火リレーは19日午後も高知県西部で続き、四万十市では「最後の清流」と呼ばれる四万十川に架かる四万十川橋(赤鉄橋)や佐田沈下橋をランナーがトーチを掲げ、駆け抜けた。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 陸上TOPへ