日本相撲協会は29日、東京都内で評議員会を開いて2020年度の決算を承認し、経常収益から経常費用を差し引いた額は約50億円のマイナスで、協会担当者によると過去最大の赤字となった。新型コロナウイルスの...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ