体操の東京五輪代表選考会を兼ねた個人総合の全日本選手権第2日は16日、群馬県の高崎アリーナで行われ、男子予選は昨年2位で18歳の北園丈琉が6種目合計87・332点で首位に立ち、三輪哲平が0・734点...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ