東京五輪・パラリンピック組織委員会は16日、競技会場などを彩る装飾デザインの新たな展開として、日本の文化・芸術作品との融合を図る第1弾を発表した。画家山口晃氏の絵画を活用し、26日から成田空港で作品...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します)