日本体操協会は12日、オンラインで開いた常務理事会で東京五輪の体操男子代表選考基準を承認した。種目別のスペシャリストで争われる個人枠(最大2枠)の選出については種目ごとに独自の基準得点を段階的に設定...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 体操TOPへ