日本体操協会は12日、オンラインの常務理事会で新体操個人の東京五輪代表選考基準を決めた。5月の代表選考会(高崎アリーナ)の結果と日本が2枠目の五輪出場枠を獲得できるかどうかに応じて、皆川夏穂、大岩千...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 新体操TOPへ