柔道のアジア・オセアニア選手権第2日は7日、キルギスのビシケクで男女計4階級が行われ、男子73キロ級は京都市出身の在日3世で2018年世界選手権王者の安昌林(韓国)が決勝でタジキスタン選手に優勢勝ち...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 柔道TOPへ