フェンシングで東京五輪出場を争うエペの最終戦となるワールドカップ(W杯)は21日、ロシアのカザンで決勝トーナメントが行われ、男子は古俣聖(本間組)が準々決勝でカザフスタン選手に13―15で敗れた。加...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) フェンシングTOPへ