東京六大学野球春季リーグは10日、神宮球場で開幕して1回戦2試合が行われ、連覇を狙う早大が東大を6―5で下し、法大は慶大を2―1で破り、ともにポイント1とした。法大の三浦は6四球を与え、八回に内野ゴ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 野球TOPへ