日本バレーボール協会は3日、オンラインで理事会を開き、約1億5千万円の黒字となった2019年度の決算を承認した。ワールドカップの入場料収入などが好調だった。19日の評議員会で最終承認を得る。20年度...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) バレーボールTOPへ