2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、競技会場や選手村などで運営に関わる大会ボランティアやスタッフの愛称の最終候補として「フィールドキャスト」「ゲームズアンカー」「ゲームズフォース」「シャイニングブルー」の4案を公表した。