北大、広島大、西南学院大が全日本大学選手権へ 立大は4戦全勝

北大、広島大、西南学院大が全日本大学選手権へ 立大は4戦全勝

国内【2015/10/19】

 学生リーグは10月17、18日の両日、各地で行われ、北海道は既に3年連続23度目の優勝と全日本大学選手権進出を決めていた北大が全勝でリーグ戦を終了。中四国は広島大が2年連続17度目の優勝を決め、九州は西南学院大が全勝で2年連続1...【続きを読む】

東地区は富士通1位、中地区はIBM X1ファーストステージ

東地区は富士通1位、中地区はIBM X1ファーストステージ

国内【2015/10/19】

 日本社会人XリーグX1は10月17、18日に富士通スタジアム川崎など東西4会場でファーストステージ最終節の9試合を行い、各地区の順位が決まり、上位3チーム計9チームが10月31日から始まるセカンドステージの上位リーグ(SUPER...【続きを読む】

【編集後記】Vol.105

【編集後記】Vol.105

国内【2015/10/16】

 関西学生アメリカンフットボール連盟の「ご意見番」、元日本協会理事長の古川明さんは、84歳とは思えない軽快なフットワークで試合会場を飛び回っている。メディアとの関係を何より大事にし、関西の「アメリカン」人気の土台を作った功労者であ...【続きを読む】

ノジマ相模原ライズJrが勝つ 関東小学生秋季リーグが開幕

ノジマ相模原ライズJrが勝つ 関東小学生秋季リーグが開幕

国内【2015/10/13】

 関東小学生アメリカンフットボール連盟主催の秋季リーグ戦が10月12日、東京・アミノバイタルフィールドで開幕、、第1日は1試合を行いノジマ相模原ライズJrが20―14で川崎リトルグリーンマシーンに勝った。  試合はノジマ相模原...【続きを読む】

早大学院、慶応、立教新座などが関東大会に進出 清水国際は敗退

早大学院、慶応、立教新座などが関東大会に進出 清水国際は敗退

国内【2015/10/13】

 高校の地区大会は10月10、11日に全国各地で行われ、東京は早大学院が決勝で足立学園を37―20で破り2年ぶり10度目の優勝を果たした。準優勝の足立学園、3位の都立西、4位の日大三の4校が関東大会に出場する。  神奈川は慶応...【続きを読む】

関学大、立命大、関大が4連勝 日大、法大、早大、慶大も全勝守る

関学大、立命大、関大が4連勝 日大、法大、早大、慶大も全勝守る

国内【2015/10/13】

 学生リーグは10月10、11日に各地でリーグ戦を行い、関西学生Div.1は関学大、立命大、関大が勝って4戦全勝とした。  5年連続の学生日本一を目指す関学大は、厚い選手層を見せつけ神戸大を53―7と圧倒。立命大は35―3で龍谷大...【続きを読む】

【編集後記】Vol.104

【編集後記】Vol.104

国内【2015/10/09】

 始まったと思ったら、あっという間に終わってしまうのが秋のリーグ戦だ。九州学生リーグは、10月18日に早くも最終節を迎える。  二大勢力の関西と関東も中盤戦。今季も上位と下位の明暗がはっきり分かれる展開だが、優勝を狙うチームはこれ...【続きを読む】

西南大が2年連続15度目のV 広島大と島根大が決勝へ

西南大が2年連続15度目のV 広島大と島根大が決勝へ

国内【2015/10/05】

 学生リーグは10月3、4日に全国各地で行われ、九州学生1部は西南学院大が久留米大との全勝対決を24―14で制して4戦全勝とし、2年連続15度目のリーグ優勝を決めた。  西南学院大は18日の最終節で3勝1敗の福岡大と対戦。この試合...【続きを読む】

富士通、IBM、パナソニックが全勝守る Xリーグ第4節

富士通、IBM、パナソニックが全勝守る Xリーグ第4節

国内【2015/10/05】

 日本社会人Xリーグは10月3、4日に富士通スタジアム川崎、アミノバイタルフィールド(調布市)、王子スタジアム(神戸市)の東西3会場でファーストステージ第4節の9試合を行った。東、中地区の無敗対決は、富士通とIBMが制し、西地区は...【続きを読む】

【編集後記】Vol.103

【編集後記】Vol.103

国内【2015/10/01】

 「言葉」は大切だと思う。スポーツの世界でも、言い方一つで相手をやる気にさせることもあれば、腐らせてしまうこともある。  選手は監督やコーチの何に敬意を払い彼らの方針に従うのか。それは言葉である。「表現力」と言ってもいいかもしれな...【続きを読む】