延期された東京パラリンピックの開幕まで1年となった24日、陸上と競泳の両国内競技団体で、本年度はスポンサー企業からの協賛金収入がともに約1300万円の大幅減となることが関係者への取材で分かった。自国...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 陸上TOPへ