日本パラ陸連は26日、昨年の世界選手権の結果で14選手に出した東京パラリンピック代表の内定は取り消さない方針を発表した。大会が1年程度の延期となったことで出場枠割り当ての方法に大幅な変更がない限り、...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 陸上TOPへ