【モスクワ共同】陸上女子走り高跳びで世界選手権3連覇中のロシアのマリア・ラシツケネ(27)が6日までに共同通信のインタビューに応じ、自身とは無関係とするドーピング問題が原因で「2020年東京五輪に参...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 陸上TOPへ