東京五輪でメダル量産を目指す競泳ニッポンの新たな強化拠点が誕生した。標高約1750メートルの湯の丸高原(長野県東御市)に、国内初となる高地トレーニング用プールが完成。11月下旬から合宿した男子の瀬戸...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 陸上TOPへ