2016年リオデジャネイロ五輪で初めて結成された「難民選手団」の旗手を務めた陸上女子のローズ・ナティケ・ロコニエン選手が28日、岩手県陸前高田市を訪れ、地元の中学生と交流した。南スーダンでの内戦を逃...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 陸上TOPへ