競泳男子の瀬戸大也が28日、都内で開かれた母校早大と慶大の対抗戦で東京五輪の延期決定後初めてレースに臨み、200メートル個人メドレーを自己ベストから3秒07遅れの1分58秒62で泳いだ。後半失速した...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 水泳TOPへ