日本水連は27日、競泳男子200メートル自由形で東京五輪メダル候補の松元克央(セントラルスポーツ)が国際水泳連盟(FINA)のドーピング検査を受け、微量の禁止物質クレンブテロールが検出されたものの、...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 水泳TOPへ