競泳男子で2016年リオデジャネイロ五輪代表の古賀淳也選手(31)=第一三共=が、国際水泳連盟のドーピングパネルが決定した4年間の資格停止処分を不服として、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴した。代...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 水泳TOPへ