日本相撲協会が6日、東京の両国国技館で定例理事会を開き、新型コロナ禍の中で外出しての会食が発覚し、大相撲7月場所を途中休場した東前頭5枚目の阿炎(26)らの処分を協議する。阿炎は既に引退届を提出した...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ