日本相撲協会は12日、親方や力士など協会員らを対象に新型コロナウイルスの感染歴などを調べる抗体検査が終了したと発表した。担当の宮田哲次主事によると、全45部屋で協会員の他にも部屋関係者を含めて約千人...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ