大相撲の新大関朝乃山は3日、東京都墨田区の高砂部屋で稽古を行い、徹底的に下半身強化に取り組んだ。四股やてっぽうで汗を流してから55キロの砂袋を担ぎ、腰をしっかり下ろしてすり足に励んだ。新型コロナウイ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ