大相撲で中国出身初の師匠となった荒汐親方(36)=元幕内蒼国来、本名エンクー・トプシン=が30日、東京都中央区の荒汐部屋での朝稽古で指導をスタートさせた。基礎運動を行う十両若隆景らの動きを見守り「ま...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ