大相撲初場所14日目の25日、千秋楽(26日)結びの一番に大関貴景勝と1敗で単独首位に立った幕尻の西前頭17枚目、徳勝龍の対戦が組まれた。出場力士の最上位と最下位の極めて異例の取組。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ