日本相撲協会が大相撲初場所初日の12日、風邪やインフルエンザ予防策として、東京・両国国技館内の支度部屋や審判部室などの前に注意喚起の紙を張り出し、手の消毒液を置く措置を講じた。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ