日本相撲協会は24日、大相撲初場所(来年1月12日初日・両国国技館)の新番付を発表し、先場所で11勝を挙げた朝乃山が新関脇に昇進し、東に座った。富山県出身では1986年秋場所の琴ケ梅以来で戦後3人目...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ