大相撲の東横綱鶴竜=モンゴル出身、陸奥部屋=が九州場所初日の10日、日本相撲協会に「腰椎すべり症再発で14日間程度の安静療養が必要」との診断書を提出して休場した。最高位の力士が初日から休む異例の事態...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ