大相撲夏場所を右膝負傷で途中休場し、8日目の19日に再出場したばかりの東大関貴景勝(22)=千賀ノ浦部屋=が9日目の20日、日本相撲協会に「右膝内側側副靱帯損傷、右膝骨挫傷にて、約3週間の治療期間を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ