大相撲夏場所が12日、東京・両国国技館で始まり、最初の一番で序ノ口の矢田部(芝田山部屋)が山本(朝日山部屋)を寄り倒し、令和で初めて勝ち名乗りを受けた。朝から来場した観客の拍手を浴び「令和初の取組と...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ