右上腕の負傷のため大相撲夏場所(12日初日・両国国技館)への出場が不透明な横綱白鵬は7日、東京都墨田区の宮城野部屋で四股などの基本運動と、ぶつかり稽古で胸を出す調整にとどめた。初日が近づく中で相撲を...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ