右上腕の負傷のため大相撲夏場所(12日初日・両国国技館)の出場が不透明な横綱白鵬は5日、東京都墨田区の宮城野部屋で、相手を立たせておいて自分がぶつかっていく動作をこなした。立ち合いの動きをするのは先...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ