日本相撲協会は26日、東京・両国国技館で評議員会を開いて2018年度の決算を承認し、経常収益から経常費用を差し引いた額は約5億700万円のプラスだった。4年連続の黒字となったが、昨年より約3億440...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ