1月の大相撲初場所限りで引退した荒磯親方(元横綱稀勢の里)が春場所7日目の16日、本場所で初めてテレビ中継の解説を務めた。幕内の取組前からスーツ姿で画面に登場。2時間余りの役目を無事に終えたが、本人...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ