1月の大相撲初場所限りで引退した元横綱稀勢の里の荒磯親方(32)が4日、東京都江戸川区の田子ノ浦部屋での稽古に参加し、親方として初めて指導した。自ら新しい稽古用の白まわしを締めて四股を踏むなどし「み...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ