大相撲の西大関栃ノ心(31)=本名レバニ・ゴルガゼ、ジョージア出身、春日野部屋=が初場所5日目の17日、日本相撲協会に「右大腿四頭筋肉離れで約3週間の安静加療を要する」との診断書を提出して休場した。...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ