日本相撲協会の諮問機関、横綱審議委員会(横審)の北村正任委員長(毎日新聞社名誉顧問)は15日、初日から4連敗で大相撲九州場所5日目から休場した東横綱稀勢の里(32)の現状に懸念を示した。 ...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) 相撲TOPへ