13日開幕のW杯で、日本人審判団が大会史上初めて開幕戦を担った。副審は御殿場市在住の名木利幸さん(42)。世界が注目した一戦での冷静なジャッジに、県内関係者からは「あれだけの舞台で普段通りに動 ...[記事全文](this.kiji.isドメインへ遷移)