Jリーグは10日、東京都内で理事会を開き、2019年度の功労金授与対象者として、J1歴代最多631試合出場を誇る元名古屋GKの楢崎正剛氏、横浜Mなどで守備を支えた中沢佑二氏、鹿島の元主将の小笠原満男...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) サッカーTOPへ