日本ラグビー協会は10日、オンラインで理事会を開き、過去最大となる11億1千万円の赤字となる2019年度の決算が承認された。ワールドカップ(W杯)日本大会に向けた15人制男子の強化費が12億5千万円...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) ラグビーTOPへ