ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で主将を務めたリーチ・マイケル選手が11日、東京・丸の内に設置されている自身をかたどった像を母校の札幌山の手高に寄贈することについて喜びを語った。高校時代に佐...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) ラグビーTOPへ