西武は1―3の八回に金子の適時打、スパンジェンバーグの11号2ランで3点を奪い逆転した。八回を三者凡退に抑えた小川が2勝目、増田が18セーブ目を挙げた。ロッテは2番手のハーマンが踏ん張れず、連勝が3...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ