ともに先発投手が好投し、延長十回の末に無得点で引き分けた。中日の梅津は速球、変化球ともさえて被安打5で完投した。ヤクルトは下手投げの山中が緩急を付けて飛球を打たせ、8回を4安打。清水、石山の救援陣も...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ