ヤクルトが九回に追い付き、延長十回引き分け。2―3の九回は1死一、三塁と攻め、代打青木が中前に同点打を放った。広島は七回に松山の2点二塁打と会沢の適時打で計3得点とひっくり返したが、抑えの菊池保で逃...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ