中日が逃げ切った。二回に溝脇の2点三塁打で先制し、その後はビシエドが4打点。三回は適時打、五回は4号2ラン、九回も5号ソロを放った。6回3失点の梅津が2勝目で岡田が3セーブ目。巨人は投手陣が15安打...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ