巨人の小林誠司捕手が23日、東京都内の病院で左前腕の「尺骨骨折」と診断され、出場選手登録を外れた。21日に東京ドームで行われた阪神戦で四回に左肘付近、五回に左手付近に投球を受けて六回の守備で退いた。...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ