台湾プロ野球(CPBL)は5日、新型コロナウイルスの対策会議を開き、現在は各球場2千人を上限にしている観客数を7日から拡大すると決めた。着席の間隔が前後と左右の1席分に緩和され、最大収容人数の約4割...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ