ロッテの松永昂大投手が12日、新型コロナウイルスの感染予防策として、試合中にソーシャル・ディスタンシング(社会的距離の確保)を保つための私案を示した。チームでは救援投手がマウンドに向かう際、ブルペン...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ