日本ハムの近藤健介外野手が12日、史上初のシーズン打率4割を見据えた。オンラインでの取材に応じ、新型コロナウイルス感染拡大の影響で今季の試合数が削減されることで「単純に考えると試合数は少ないほうが達...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ