【新北共同】台湾プロ野球(CPBL)は8日、新型コロナウイルスの感染リスクが低下したとして、1球場当たり千人に制限し、観客を入れた試合を北部・新北市と中部・台中市の2球場で開催した。富邦の本拠地、新...[記事全文] ([記事全文]は外部サイトへ移動します) プロ野球TOPへ